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触っちゃ駄目なとき 

先生が腰痛なので、禁足だけ。
最初の飛び出しの勢いが目立ってたので、あらかじめ近い距離
で吠えさせると・・なんだか位置が微妙。

2回目の前に先生から「わざとヒモを緩い状態で出して、吠え
る前に、身体を枕にドン!と当てたり、枕をハナで突ついたら
枕を落とします。そこで落ちた枕に向かったら、叱って」
と言われる。
ロイト→吠えながら身体でドン!って程ではないけど、枕を
ハナでトン!と突ついたので先生が枕落とす→「ごらぁぁ!!」
と叱る。 
ラビ子びっくり。
もっかい枕に近づけて叱る。
すぐにフスで一旦切り替えする。
さっきの雰囲気は消すけど特に褒めずにもっかいロイト。
ヘルパーより少し斜め位置から吠える。気持ち的には微妙~
に枕をハナで試したいっぽい(やらないけど)
もっぺん。今度も位置が微妙~
もっぺん。正面位置で吠えて褒められる

まだ、何で叱られたのかは理解していないだろうけど、
やって行くうちに「吠えている時に枕に触ったり、体を当
てに行くのはダメ」と理解していく。と先生。

最初に「フス」で場に入ったときは、ヘルパーに目が釘付けで
こっちへの集中が「ありゃ~んも~!」だったのが一度こっち
に向けたら、以降はフスでこちらを向いて歩く事がスムースに
なってきた。
最近の中では素直にフスの切り替えをしていたなと感じた。

オビの方でのフスとも繋がっていて、防衛の中の服従でも
「フスはこう」と理解しつつある。
オビ頑張ろう。

プット 護送の練習で、前に出たくて位置がズレてくるけど
「プット」のコマンドで、首~肩を私の足にペタッ!と付け
て来る。

正面で座り姿勢で吠えてて、ちょっと嬉しーい♪
声も続くようになってきた。
いい感じでおぼえていきまうように。。



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