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波及 その1 

オビで、プレッシャーを掛けた練習。
犬の側で、真面目に集中することを肯定されているからか
私が余計な感情を出さずに、淡々と伝えているからか
(私が余計な感情出すのが一番良くないのよ)
犬もプレッシャーに慣れたからか、ピリっとした緊張感を
持ちつつ「これでいいのよね」な態度が見えてきたっぽい(^^


IMGP7994.jpg


管理下での一旦解放も集中からの「一旦の逃げ」的な緊張の
緩和からポジティブさが上がってきていて、解放後に次の
集中に移行しても、そろり~ではなくパっと「これ、どお?」
みたいにノってきてる感じ。。

なので、練習に入ったら意識してプレッシャーを掛けて犬に
込める気合いの違いを強く出すまではしていないけど、
練習に対する意識を一つ上げた感覚で、緊張感を持つことは
キープ。



あとはこれの定着と、場所を選ばない事。
先生の前の練習だとラビ子、まーだ緊張して暗いし(^_^;

IMGP7992.jpg
練習おわったら、らんらんるんる~ん♪





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